• 2012.07.03 Tuesday
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    エンリコ・ピエラヌンツィ  ニューランド
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       「エンリコ・ピエラヌンツィ」

      皆さん、アクセスありがとうございます。
      日に日にカウントが増えております。

      イタリアの大御所といえば、この方ですね。
      ビル・エバンス好きにはたまらないピアニストです。
      この方は、他のアルバムでは、哀愁、陰影あるものが主流ですが
      このアルバムは、珍しく温かい雰囲気を紡ぎだしております。
      あと、選曲がナイス!!
      バックはベースのマーク・ジョンソン(晩年のビル・エバンス・トリオのベース)、
      ドラムのジョーイ・バロンです。リズム隊、格好良すぎです。

      「ニューランド」




      コメント:イタリア・ジャズはとても奥深いです

      ジョーイ・カルデラッツォ ジョーイ・カルデラッツォ
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        コメント:ビル・エバンスの陰影があり、オリジナルの表現力が感じられる。

         またまたイタリアのピアニストの紹介です。
        イタリア人は本当に感性豊かだと思います。

        「ジョーイ・カルデラッツォ」
        この方は現在、ブランフォード・マルサリスと
        マイケル・ブレッカーの専属ピアニストです。
        (マイケル・ブレッカーはお亡くなりになりましたが)

        とにかくニューヨークナンバー1に間違いなしでしょう。

        ブルーノートで生演奏を聴きましたが、ドーパミンが
        いっぱい出てきて、トランス状態に入りました。
        脳内モルヒネがでまくりでしょうか。
        魔性のピアニストです。

        HAIKUという曲もあり
        実に情緒深いです。

        「ジョーイ・カルデラッツォ」




        アントニオ・ファラオ ファー・アウト
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          コメント:イタリア人ピアニストの「アントニオ・ファラオ」この方の演奏は、非常にスリリングで、気分が高揚します。相当熟練しております。サックスのボブ・バーグを迎えて、編成はカルテットです。ピアノとサックスの絡みが凄い!!「ファー・アウト」イタリア人のピアニストは、喜怒哀楽が激しいですね。大好きです

          少しずつマニアックなものを載せようと思います(笑)。

          イタリア人ピアニストの「アントニオ・ファラオ」

          この方の演奏は、非常にスリリングで、気分が高揚します。

          相当熟練しております。

          サックスのボブ・バーグを迎えて、編成はカルテットです。

          ピアノとサックスの絡みが凄い!!

           「ファー・アウト」

           

            イタリア人のピアニストは、喜怒哀楽が激しいですね。

          大好きです
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