• 2012.07.03 Tuesday
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    ステファノ・ボラーニ 黒と褐色の幻想
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       「ステファノ・ボラーニ」

      ふと聴きなおしてみて、気づきました。
      この演奏スタイルは最近のジャズピアノ・トリオ
      を象徴しているかも知れません。

      三人なのに大勢で演奏している感じ・・・。
      オーケストラのようです。だから最近の
      ピアニストにはまっているのかも知れない。
      とても楽しいです。

      楽器も弾くというより、鳴らすことで、絶妙な
      アンサンブルを創造しているように思えます。

      あとレーベルは大事です。音響の環境が違う
      からです。
      ビーナスレコードの音質は、かなり良いですよ。
      パワーあるし、重低音も◎、シンバルワーク、楽器の
      タッチ、いろいろと手が込んでおります。

      しかしイタリアの男はみなナルシストのようですね(笑)。

      「黒と褐色の幻想」
      コメント:これこそ最近のジャズピアノ・トリオの演奏かも知れない。

      • 2012.07.03 Tuesday
      • 09:53
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