• 2012.07.03 Tuesday
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    ビル・エバンス California Here I Come
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       「ビル・エバンス」

      かなりマイナーなアルバムですが、私の中では裏の名盤だ
      と思っております。今聴くとなるほどねーと思います。
      かなりノリノリですね。

      ベーシスト エディ・ゴメス
      ドラマー  フィリー・ジョー・ジョーンズ

      珍しい組み合わせですね。それだけにかなりスリリングです。
      この頃のビル・エバンスはテンションの高い凄腕のミュージ
      シャンと共演することが多いです。演奏も明るく、健全な状態
      だったのでしょうか。

      耽美的な曲にはあまり関心を示さず、スタンダード曲を忠実に
      奏でているように思えます。常に音楽を探求した結果、多彩な
      演奏が出来るようになったのでしょうか。天才です。

      「California Here I Come」


      コメント:ジャケットがセザンヌの絵画みたいだ。

      • 2012.07.03 Tuesday
      • 10:40
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